バーナーワークによるガラス細工制作・作品集
バーナーワークによるガラス細工作品の一部をご紹介
アロザウルス
ガラス細工のアロサウルス

恐竜の骨格は多数作成していますが、割と大型の作品の一つです。
肉食恐竜は特に頭蓋骨、それも鋭い歯を数多くつけることでかなり見栄えが良くなります。

体のパーツは通常下半身・上半身・頭蓋骨がメインになります。それぞれの制作時間の割合は2:3:3ぐらいでしょうか。大きさ的には小さいはずの頭蓋骨が一番時間がかかります。
体が棒をそのままの形で使用している点に比べ、頭蓋骨の場合は面になります。面を作るにもガラス棒を加工して作るので非常に大変なのです。

 
ガラス細工のアロサウルス1
ガラス細工のアロサウルス2
ガラス細工のアロサウルス3
ガラス細工のアロサウルス5
ガラス細工のアロサウルス5
ガラス細工のアロサウルス6
ガラス細工のアロサウルス7
ガラス細工のアロサウルス8
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